XMLファイルから取り込めば

表示させたいコンテンツは外部にXMLファイルで定義して、
そこから取り込んでコンテンツを作るようにしておけば、
HTMLのコードを書き直すことなく変更可能。
ライブラリーがPrototype.jsなら、ブラウザ互換性を気にすることなく
サーバーとの非同期通信が可能になるというメリットもある。
さらに、Prototype.jsとScript.aculo.usを使って特殊効果を追加。
⇒ XMLスライドショー

admin の紹介

2010年、WEB研究所を設立。 以降、Movable Type、WordPressを利用してWEBを運営。 主な研究テーマはjQueryによるFLASHに変わるWEBサイトの確立、 phpによるCMSの開発など。
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