empty擬似クラス

子要素やテキストを含まない要素を指定することが出来、
「:」を使う擬似クラス:emptyで指定します。
通常は否定擬似クラスと組み合わせて使い、
空要素でないものを指定するために使います。

【jQuery】
<script type=”text/javascript”>
$(function(){
 $(“li:empty”).css(“color”,”#FF0000″);
});
</script>

【HTML】
<ul>
 <li>米ドル</li>
 <li></li>
 <li>豪ドル</li>
 <li>英ポンド</li>
 <li>南アランド</li>
</ul>

empty擬似クラスサンプル

空要素の2番目にスタイルが適用されます。

This entry was written by admin , posted on 土曜日 4月 09 2011at 12:04 am , filed under CSS and tagged , . Bookmark the permalink . Post a comment below or leave a trackback: Trackback URL.

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