MediaWiki APIから要約文を取得

MediaWiki APIを使えば、ウィキペディアに掲載されている
キーワードごとに記事データを取得出来る。
JSON形式で記事データを取得しておけば、
Javascriptで全文から要約文だけを抽出することも出来る。
記事のデータを都度取得しているので、
ウィキペディアの掲載内容が修正されても、
自分のサイトのプログラムを修正する必要はない。
Javascriptとスタイルシートをパッケージにしておけば、
別のサイトでの再利用も簡単。
MediaWiki API

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文字サイズを切り替え

ブラウザには文字サイズの切り替え機能が備わっているが、
あまり知られていないらしい。
そのため、サイトに文字の切り替え機能を設置しておくことが、
ユーザービリティの一つと考えられている。
サイズを切り替えるボタンのロールオーバーはCSSスプライトで実装。
クリックしてサイズを切り替えた履歴は、
jQuery.cookieを使ってクッキーにその状態を保存しておき、
再読み込み、再訪問時には同じサイズから表示させる。
サイズ切り替え

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別サイトをポップアップ

本文中のマークをクリックすると、
キーワードに関連する別サイトがポップアップする。
別ウィンドウを起動することなく、オーバーレイ表示可能。
表示されるコンテンツは別サイトに限らず、
自分のサイト内にキーワード別のファイルを用意しておくことも出来る。
リサイズした大きさはキャッシュに残して、
再表示させた時にはその大きさに出来る。
「閉じる」ボタンを押さなくても、
ポップアップの外側をクリックするだけで元に戻せる。
単純にキーワードに関連するサイトをリンクさせておくだけよりも、
他のサイトにはないオリジナル感を演出できるのがポイント。
⇒ ポップアップ

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Topsy Retweet Buttonを設置しました。

ピンバックをきっかけに、
Topsy Retweet Buttonを設置しました。
JavascriptLibraryも実験場としての役目を果たし、
充実してきました。

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折りたたみ式ウィジェット

多数のコンテンツを分類して、
各ウィジェットの中にコンパクトにまとめる方法。
クリックによる折りたたみ式で、
開閉した状態はjQuery.cookieを使って、
クッキーにその状態を保存できる。
ページを再表示させるときには、前回の開閉を維持した状態に復元。
⇒ 折りたたみ式ウィジェット

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