XMLからテーブル作成

テーブルに記載する内容をすべて手作業でコーディングするのは、
効率のよい方法ではない。
組み入れたい内容だけをXMLファイルに分けてしまえば、
Adobe SpryでXMLファイルを取り込み、
短いタグだけで済むようになる。
また、ヘッダーをクリックすることで並べ替えるようにしたり、
行に応じたスタイル適用も可能になるのがAdobe Spryの特徴。
⇒ XMLテーブル

Javascriptを利用できない環境に対処するには、
HTMLでテーブルを作成したファイルを別途用意しておき、
Javascriptを利用できる環境ならURLを書き換えてしまえばよい。
Javascriptを利用できない場合には、
そのままHTMLで作った内容を表示させるだけでよい。
⇒ XMLテーブル(Javascriptなし)

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XMLファイルから取り込めば

表示させたいコンテンツは外部にXMLファイルで定義して、
そこから取り込んでコンテンツを作るようにしておけば、
HTMLのコードを書き直すことなく変更可能。
ライブラリーがPrototype.jsなら、ブラウザ互換性を気にすることなく
サーバーとの非同期通信が可能になるというメリットもある。
さらに、Prototype.jsとScript.aculo.usを使って特殊効果を追加。
⇒ XMLスライドショー

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【特別編】Cufon.js

DOM形式のJavascriptではないが、
WEBで自由なフォントを使えるというCufon.jsを使いました。
制限事項は
 ・著作権のためにフリーフォントであること
 ・半角英数字であること
手元には手頃なフォントファイルがなかったので、
Times New Romanを使用。(普通にCSSで指定できるが、、、)
⇒ Cufon.js
参考サイト ⇒ Netch

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自動スライドするショーケース

設定しておいたタイミングにより、
自動で切り替わっていくショーケース。
エリア内にマウスオーバーしている間は、
じっくり内容を見られる。
⇒ ショーケース

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スライドパネル

Adobe Spry を使えば、
Javascriptの実装もかなり簡単に出来る。
縦スライド、横スライドもスタイルシートで切り替え可能。
タブ切り替えパネルと組み合わせることも可能。
順番にコンテンツを切り替えるボタンも、
目的のスライドへのボタンも可能。
⇒ スライドパネル

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